安定所の求人に応募し地域の病院の管理医師として働いた日々のこと

精神科の医師として働いていました

精神科の医師として働いていました管理医師の求人をみつけて転職しました担当医の代理として診察することも

精神科の医師として働いていた際に腰痛になってしまい、自宅で治るまで療養していました。
長期間の治療を要したので、その頃に通っていた病院は退職させてもらいました。
整形外科の医師にもう大丈夫ですと太鼓判を押してもらったため、医師求人で仕事を探そうと思いました。
安定所に管理医師の求人が出ていたので、受付にお願いして面接の手続きをして頂きました。
面接に行くと院長がいて、私に今迄の職歴と退職理由を質問したため、適切に答えると満足していました。
採用しますと言うので、有難うございますと深くお辞儀をしながら応じました。
まだ午後2時だったので、院長は私が行う仕事について色々と教えてくれました。
病院内で働いている看護師と医師達の監督、忙しそうな部署がある時はそこを助けて下さいとのことでした。
院長に連れられて全ての部署で挨拶をしました。